複数の弁護士による協議を重ねることで、
最前の解決策を最速で見つけ出し,ベストの解決を目指します。

代表弁護士 高瀬芳明 代表弁護士 高瀬芳明

【弁護士の道を選んだきっかけ】

理系出身の私ですが、研究よりも目の前の人を助けることに生きがいを感じます!

弁護士と言えば「法学部卒業」という経歴が一般的ですが、私は、東京大学農学部を卒業しました。学生の頃は理系ということもあり、物事を理屈で考えることが得意だったので、将来は研究者になると決めていました。
しかし卒業を目前に控えたあるとき、冷静に自分を見つめ直してみると、研究者としての自分の将来の姿よりも、「目の前の人をマンパワーで助けたい」「人と関わりの持てる仕事がしてみたい」という情熱が突如、湧き出てきたのです。
当時の私は、多人数の前で話をする経験に乏しかったのですが、これまでと全く違う環境に自身を置くことで自らを変えたいという願望があり、またできれば在野で独立独歩の精神のごとく、たくましく生き抜いていきたい!という人生像も持っていました。
今このようにして弁護士として地域社会の皆様に貢献できるようになりましたが、目の前の人を助けることに生きがいを感じることはこれまでと全く変わりませんし、これからも変わることはありません。
事務所一同、「都心でできることを相模原でも可能にする法律事務所」を目指し、「どのような案件に対しても複数体制で、全力で取り組み最善の結果を出す」法律事務所として成長発展していく所存ですので、宜しくお願いいたします。

【休日の過ごし方】

最近は、年齢を重ねるにつれて体力の衰えを思い知らされたので、「健全な精神は健全な肉体に宿る」の精神に基づき、ジムに通うようになりました。また、1日5キロはウォーキングするようにしています。これは、かなりのリフレッシュになります。 ジムで体幹を鍛えてゴルフに活かして100切りが目標です。 また、花火鑑賞が大好きで、年に10数回、東北や甲信越に遠征します。花火も日本に誇れる世界で一番美しいモノづくりの一つだと思います。
所属
  • 神奈川県弁護士会
  • 同相模原支部三役(歴任)
  • 同相模原支部倒産部会長(歴任)
  • 相模湖、城山、藤野、津久井商工会相談員
  • 神奈川県商工会連合会エキスパート指導員
  • 神奈川県中小企業家同友会幹事
  • 相模原市青年工業経営研究会副会長(歴任)
  • 一般社団法人不動産相談協会副代表
  • 公益社団法人全日本不動産協会相模原支部 顧問
  • その他、不動産会社、各士業、病院、社会福祉法人(老人ホーム等)、宗教法人(寺院等)等数十社の顧問弁護士として活動中
経歴
私立早稲田実業高校卒業、 東京大学 農学部卒業
平成18年9月 司法研修所卒業・弁護士登録 横浜市内の法律事務所に入所し企業法務,不動産問題を主に取り扱う
平成19年5月 破産管財人就任
平成21年10月 相模原中央総合法律事務所設立
平成25年6月 弁護士法人高瀬総合法律事務所設立
講演
平成22年5月   市民のための法律講座「相続と遺言」講演@相模原市民ギャラリー
平成22年9月   相模原市主催「相続と遺言」講演@相模原教育会館
平成22年12月   中小企業家同友会主催「破産会社との付合い方」講演@相模原市民会館
平成23年3月   藤野商工会主催「債権回収の実務」講演@藤野商工会
平成24年11月   厚木市土地家屋調査士会主催「身近な不動産法律トラブル」講演@厚木商工会議所
平成24年12月   ティグレ東京西主催「身近な法律相談110番」講演
平成25年11月   中小企業家同友会主催「ちゃんとした会社をつくろう~労務問題」講演@プロミティふちのべ
平成26年3月   企業間取引での契約書ポイント(業務委託契約等)@さがみはら産業創造センター
平成27年2月   21世紀型,これからの労使関係@相模原市商工会議所
平成27年2月   事業承継,企業間契約書,未払賃金について@藤野商工会
平成27年2月   企業間取引での契約書ポイント(共同開発契約等)@さがみはら産業創造センター
平成28年3月   企業間取引での契約書ポイント(知的財産権等)@さがみはら産業創造センター
平成28年9月   生産緑地対策セミナー
平成29年1月   「負の遺産を引き継がないために~相続生前対策」
平成29年1月   生産緑地対策セミナー
平成29年3月   企業間取引での契約書ポイント(契約と法律の基本等)@さがみはら産業創造センター
平成29年3月   「下請法改正」@伊勢原商工会
平成29年4月   生産緑地対策セミナー
平成29年8月   生産緑地対策セミナー
平成29年11月  境界問題について@神奈川県土地家屋調査士会県央支部
平成30年2月   生産緑地対策セミナー@神奈川県司法書士会厚木支部
平成30年5月   生産緑地対策セミナー
平成30年8月   大手不動産会社営業社員研修「2022年問題」
平成30年10月  生産緑地対策セミナー
平成30年11月  生産緑地2022年問題@神奈川県土地家屋調査士会川崎支部
平成30年11月  生産緑地問題・宅地建物取引士のビジネスチャンス@全日不動産協会相模原支部
平成31年4月   生産緑地対策セミナー
令和元年8月    2020年民法改正対策セミナー@全日不動産協会相模原支部
令和元年10月   農地法セミナー@神奈川県土地家屋調査士会
令和元年11月   近隣問題対策@神奈川県土地家屋調査士会県央支部

弁護士 鈴木 千秋 弁護士 鈴木 千秋

【弁護士の道を選んだきっかけ】

刺激的で自由。そして人の役に立つ仕事が弁護士!

頭を使うこと、刺激があること、自由であること、人の役に立つことという条件に合致する仕事だと思ったからです。

【休日の過ごし方】

愛猫と語り合うのが好きです。肉球を触りながら一緒に夜景を眺めたりしています。
ミステリー小説をよく読みます。一番飽きの来ないのはアガサ・クリスティだと思っています。
また、真っ暗な部屋でホラー映画にひたると良い気分転換になります(笑)。
バイオリンを弾きながら考えごとをすることもあります。
所属
  • 神奈川県弁護士会
経歴
群馬県立前橋女子高校 卒業 慶應義塾大学法学部法律学科 卒業
平成25年12月 弁護士登録
平成26年1月~11月 千葉県内の法律事務所にて執務
平成27年1月 弁護士法人髙瀬総合法律事務所入所

弁護士 鈴木 千秋 弁護士 鈴木 千秋

【弁護士の道を選んだきっかけ】

皆のためより、一人のために力を注ぎたい!

私は中学生時代に生徒会長をしていました。自分なりに学校全体のことを考え、皆が楽しい学校生活を送れるようにと行事の運営などに取り組むことは、とてもやりがいのある貴重な経験でした。しかしその後の人生で感じたことは、私は皆のために頑張ることより、誰か一人のために頑張るほうが好きでやる気が沸いてくるということでした。人の話や悩みを聞いては、もっとこの人の力になれる強くて優しい人になりたい、そんな風に思っていました。弁護士は社会全体のためというよりは、社会生活の中で不当な立場におかれている特定の人や会社の利益を守る職業です。私の性格に合っているのではないかと思い、この職業を志しました。

【休日の過ごし方】

昼間はゴルフの打ちっぱなしに行ったりジョギングなどで軽く体を動かします。人と楽しく会話をするのが好きなので、夜は同業者に関わらず、気の知れた友人とお酒を飲みにいくことが多いです。お肉、お刺身、生ガキなどが好物です。体には良くないそうですが、銭湯のサウナで喉をカラカラにして飲むビールは最高です。業務を通じて興味が湧いた分野について研鑽を積む、といった休日も過ごしたいのですが、なかなか実現しません。最近は山登りを始めました。
所属
  • 神奈川県弁護士会
  • 神奈川県弁護士会相模原支部地域司法委員会(高齢者等部会)委員
  • 神奈川県弁護士会相模原支部研修交流委員会委員
  • 神奈川県弁護士会男女共同参画推進対策ワーキングチーム
経歴
神奈川県立横須賀高校 卒業 青山学院大学法学部法学科 卒業
平成26年12月 弁護士登録
平成26年12月 弁護士法人髙瀬総合法律事務所入所
得意分野
相続事件,不動産関連事件,破産・再生事件,労働事件,交通事故事件,損害賠償請求事件,強制執行事件,離婚,成年後見
弁護士 西方夏樹 弁護士 西方夏樹

【弁護士の道を選んだきっかけ】

人に寄り添える存在を目指して

私は早稲田大学文化構想学部の出身で、大学時代は文学論や映画論、心理学等を勉強していました。しかし、大学時代に参加したボランティア活動をきっかけに、将来は広く社会の問題に関わるとともに、困っている人に寄り添い、一緒にその人が抱えている問題を解決していけるような、そんな仕事をしてみたいと思うようになりました。そこで、真っ先に思い浮かんだのが、法律を武器に人のために働くことが出来る弁護士という職業でした。そのため、私は法律を一から学ぶために、他学部からロースクールに進学するとともに弁護士を目指すことを決めました。

【休日の過ごし方】

昔から映画が好きなため、休日は映画見てリラックスすることが多いです。基本的に見る映画は海外のヒューマンドラマやサスペンスなどが中心ですが、最近は日本の映画も気になるものが多く、ジャンルを問わず色々と見ています。また、大学時代からバンドをやっていたこともあり、音楽を演奏することも聞くことも好きなため、好きなアーティストの曲を聞いたり、高校時代に始めたベースを弾いたりして過ごすこともあります。
所属
  • 神奈川県弁護士会
経歴
東京都立町田高校 早稲田大学文化構想学部 卒業
平成29年2月 弁護士登録
平成29年2月 髙瀬総合法律事務所 入所
弁護士 三枝 由佳 弁護士 三枝 由佳

【弁護士の道を選んだきっかけ】

理不尽なことが大嫌い

私は、もともと、自分が理不尽な目にあるのも、人が理不尽な目に合うのも、大嫌いでした。
合理的理由もなく、損害を被ったり、権利を制限されることは、あってはならないことだと思っています。
そして、そのような境遇にいる方の手助けができるのが、弁護士だと思ったからこそ、弁護士を目指しました。
まだまだ道半ばですが、これからも初心を忘れずに頑張りたいです。

【休日の過ごし方】

本を読んだり、映画を見たり、基本的にはインドアに過ごしています。
本のジャンルとして、最近は歴史の再勉強にはまってます。
まだまだ、自分の知らないことがたくさんあるのだと、謙虚な気持ちになれます。
また、春には桜、梅雨には紫陽花、秋には金木犀など、四季折々の花を見に行き、季節感を大切しながら過ごしています。
科学館や博物館に行くこともあります。
所属
  • 神奈川県弁護士会
経歴
私立湘南工科大学付属高等学校 卒業 明治大学 法学部 入学
中央大学法科大学院 卒業
平成26年12月 弁護士登録,群馬県内の法律事務所にて勤務
平成30年1月 神奈川県内の法律事務所にて勤務
平成30年12月 弁護士法人高瀬総合法律事務所に入所
弁護士 永合大輔 弁護士 永合大輔
経歴
私立桐光学園高校卒業 中央大学法学部法律学科卒業
平成24年2月 弁護士登録
平成24年2月 横浜港和法律事務所 入所
所属
神奈川県弁護士会
神奈川県弁護士会刑事弁護センター運営委員会
弁護士 吉口直希 弁護士 吉口直希
経歴
中央大学 客員講師
成年後見委員会
日野市法律相談担当弁護士(~平成29年)
多摩市長等政治倫理審査会(現職)
東京地方裁判所より破産管財人に選任
執筆書籍・雑誌・セミナー
「Q&A 成年後見の実務」(共著)新日本法規出版
「週間エコノミスト」 平成30年8月7日号「変わる!相続法」
「相続法の基礎」 あすか相続塾
「弁護士の仕事紹介」 中央大学高等学校・中央大学附属高等学校
顧問弁護士をご検討の企業様、まずはお気軽にお問合せください。当事務所の弁護士スタッフが直接対応させていただきます。

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